[CD]Aire Latino: Latin American Music for Guitar
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投稿日時 2008-11-16 12:16
PrimeLife
投稿数: 778
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Aire Latino: Latin American Music for Guitar
2004
Telarc
Agustin Barrios-Mangore, Jorge Cardoso, Pablo Escobar, Eduardo Falu, Joao Teixeira (Pernambuco) Guimaraes, Antonio Lauro, Jorge Morel, Carlos Payes, Manuel Ponce, Ariel Ramirez

敬愛するDavid Russellのラテン・アメリカ曲集です。彼はこのアルバムで2005年にグラミー賞「クラシック・ベスト・インストゥルメンタル・ソリスト賞」を獲得してます。
私は現代曲はどちらかというと得意ではなく、人気あるディアンスやヨークの曲は全然聴きません。David Russellファンとしては現代曲であってもこのラテン曲集を買わない訳にはいかなかったのですが内心「どうかなぁ…」と思って聴きました。
しかしそんな心配もどこへやら。彼の手にかかるととても魅力的でした。やはり演奏者の魅力によって曲の良し悪しはかなり左右されそうです。
Joao Pernambucoの明るい曲はすごく好きです。楽譜も買ってしまうほどですが、やっぱ難しいんですよね…超絶技巧でもサラッと弾いてしまうDavid Russellについつられてしまいます。




2004
Telarc
Agustin Barrios-Mangore, Jorge Cardoso, Pablo Escobar, Eduardo Falu, Joao Teixeira (Pernambuco) Guimaraes, Antonio Lauro, Jorge Morel, Carlos Payes, Manuel Ponce, Ariel Ramirez

敬愛するDavid Russellのラテン・アメリカ曲集です。彼はこのアルバムで2005年にグラミー賞「クラシック・ベスト・インストゥルメンタル・ソリスト賞」を獲得してます。
私は現代曲はどちらかというと得意ではなく、人気あるディアンスやヨークの曲は全然聴きません。David Russellファンとしては現代曲であってもこのラテン曲集を買わない訳にはいかなかったのですが内心「どうかなぁ…」と思って聴きました。
しかしそんな心配もどこへやら。彼の手にかかるととても魅力的でした。やはり演奏者の魅力によって曲の良し悪しはかなり左右されそうです。
Joao Pernambucoの明るい曲はすごく好きです。楽譜も買ってしまうほどですが、やっぱ難しいんですよね…超絶技巧でもサラッと弾いてしまうDavid Russellについつられてしまいます。




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